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2016/12/23

【ポケモンGO】相棒のピカチュウと一緒にレベル4ジムでトレーニング!【プレイ日記・第7回】

「Pokémon GO Plus」を使った育成の甲斐あってか、なんとかジムバトルに勝利することができた前回。とはいえ勝利したジムレベルは2で、配置されているポケモンも1匹。冷静に考えればそりゃあ勝てるよねという状況…。なので今回は、より高いレベルのジムバトルにチャレンジ!

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『ポケモンGO』のレビュー記事はこちら→ポケモンを現実世界で捕まえよう!話題の『ポケモン』最新作ゲーム!

『ポケモンGO』の原型となったNiantic,Inc.制作の位置情報ゲーム『Ingress』のレビューはこちら!→GPSを駆使した新しすぎるタイプのゲームが登場!

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前回のプレイ日記はこちら→【ポケモンGO】念願の初勝利なるか!?ピカチュウとともに再度ジムリベンジ!【プレイ日記・第6回】

 

チャレンジするジムを探してみたものの…

いざ、高レベルのジムにチャレンジ!と意気込んでみたものの、近場のジムは大抵レベル2。こればっかりはそこの地域性が影響しちゃうのでしょうがない…。そこでちょっと足を延ばしてジムが多い場所へ行ってみると…。

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周りが全部真っ赤…!歩いて行けるジムは、仲間であるチームヴァーラーのジムばかり!!チームヴァーラーの精鋭プレイヤーが連携して周囲のジムに挑んでいるのだろうか…。いずれにしても、周りに高レベルの他チームのジムは存在しない模様…。

 

ならばジムでトレーニング!

他チームのジムがないので、チームヴァーラーのジムでトレーニングをすることに!トレーニングでできることはバトルとほとんど一緒で、自分のポケモン6匹を選んで、ジムに配置されているポケモンとバトルをする。相手に勝つことでジムの名声がアップするという点と、相手のトレーナーのレベルが自分より高い場合などは、バトルが成立するよう相手のポケモンのCPが下がるといった調整がされる、という点がバトルとの違い。

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トレーニングを挑むジムのレベルは4。

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配置されているポケモンはCP973のエレブー、CP1625のナッシー、CP2015のシャワーズ。

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一方こちらのポケモンは、CP1201のスターミー、CP1244のキングラー、CP1564のカイロス、CP1450のシャワーズ、CP1158のサンダースに、相棒のポケモンであるCP140のピカチュウ。果たして、勝てるのか…?

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トレーニング開始!

まずは、CP1201のスターミー VS CP973のエレブー。こちらがCPで上回っていることもあってか、ダメージを着実に積み重ねていくことができ、ゲージを貯めて2番目の技の「ハイドロポンプ」で勝利!

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続いて2戦目、スターミー VS CP1625のナッシー。「せっかくなので、相棒のピカチュウもしっかり活躍させておこう!」と思ってバトル開始直後にスターミーとピカチュウを交代。相棒のポケモンにしているためピカチュウのアメが沢山手に入ったこともあって、CP140までアップしているピカチュウ。けど、さすがにナッシーのCP1625とでは差がありすぎたようで、一撃でひんし…。ごめんね、ピカチュウ…。

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ピカチュウと交代で登場させたのは、CP1564のカイロス。カイロスは、ナッシーが苦手とするむしタイプのポケモン。カイロスのわざである「れんぞくぎり」も「シザークロス」も「効果はばつぐんだ!」になってくれるので、スムーズにナッシーに勝利!

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シャワーズVSシャワーズ!

3戦目の相手はCP2025のシャワーズ。シャワーズが出てきて早々にカイロスがひんしに追い込まれてしまい、ピンチ…!

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CP1450とCP的には劣るものの、こちらも同じシャワーズで応戦!上手に回避と攻撃で立ち回ってなんとか勝てないかと模索するものの、一歩及ばずひんしに…。

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ただ、相手のシャワーズのHPをかなり減らすことができていたため、続いて登場したCP1158のサンダースによって即座に勝利!やったー!…と喜んでいると…CP2021のギャラドスが目の前に…!!

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シャワーズに勝った際ギャラドスの存在をすっかり忘れていたため、ギャラドスの登場に思いっきり動揺。このため上手に回避することができず、サンダース、キングラーと立て続けにひんしに追い込まれてしまい、一気に敗色濃厚…!

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でも、最後に残ったスターミーで回避しまくり、ねばる!ねばる!ねばる!!この上なくねばりながらダメージを積み重ね、勝利できるかも…というところまでギャラドスを追い込んだものの…

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…敗北…!!ここまでHP減らしたのに、悔しい!これは悔しいっ…!!

 

ジムの名声アップ!

トレーニングが終了し、こちらが倒したポケモン3匹分の名声がアップ!XPも獲得。

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ちなみにトレーニングとはいえ、HPが尽きてしまったポケモンたちはひんし状態に。なので、げんきのかけらとキズぐすりを使ってしっかり回復。

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今回チャレンジしてみて分かったのは、仲間のジムでのトレーニングとはいえ、やっぱり負けると悔しいということ。ただ今回は負けたものの、そこそこ戦えていたと思うので、もう少し育成すれば他チームのレベル4ジムに挑んでも勝利できそう。次回こそは、他チームの高レベルジムにチャレンジ!

 

次回のプレイ日記はこちら→【ポケモンGO】真っ赤な帽子をかぶったピカチュウと、新しく追加されたブビィやピィをつかまえるため奮闘!【プレイ日記・第8回】

 

※『ポケモンGO』は、開発会社のNiantic,Inc.が制作した『Ingress(イングレス)』というゲームが原型。『Ingress』は現実世界を歩きながら陣地を取り合うというゲーム。本作も『Ingress』を部分的に踏襲していて、基本的にポケモンを探しながら現実世界を歩き回るというもの。こちらも要チェック!
『Ingress』のレビュー記事はこちら!→GPSを駆使した新しすぎるタイプのゲームが登場!

※『ポケモンGO』を楽しんでいるなら、チェックしたいのがポケモンシリーズ最新作。2016年11月18日には注目の最新作『ポケットモンスター サン・ムーン』が発売された。ポケモンの力を限界まで引き出す「すごいとっくん」など、新しい要素が満載!

詳しくはこちら→『ポケットモンスター サン・ムーン』公式サイト

 

©2016 Niantic, Inc.
©2016 Pokémon. ©1995-2016 Nintendo/Creatures Inc. /GAME FREAK inc.

 

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