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バットマンやワンダーウーマンになりきれる!「ジャスティス・リーグ」がベースのVRアクションゲーム

映画「ジャスティス・リーグ」の世界をVRで体感できるアクションゲーム

「ジャスティス・リーグ バーチャルリアリティ: ジョイン・ザ・リーグ」は、グラフィックノベル(=アメコミ)原作の映画「ジャスティス・リーグ」の世界がVRで体感できるアクションゲーム。

VR専用タイトルなので、プレイにあたってはスマホ用のVRゴーグルが必須!

ただし、高価なものじゃなくて、レンズが2つ(左目用/右目用)あれば紙製VRゴーグルでもOKだ。

バットマンにワンダーガール!DCヒーローの世界を体感

「ジャスティス・リーグ」は、スーパーマンやバットマンなど、DCコミックで活躍する複数のヒーローがクロスオーバーする作品。

いわば、DCコミック版「アベンジャーズ」。

登場するのは、バットマン、ワンダーガール、アクアマン、サイボーグ、フラッシュの5人だ。

体験の数は5つ!ヒーローごとに異なる世界

アプリでも5人のヒーローが登場! しかも、それぞれのヒーローごとに異なるVRゲームが用意されている。

バットマンならバットモービルを操るVRレースゲーム、ワンダーウーマンなら、敵を倒すアクション…と言った形。

VRなので、「ジャスティス・リーグ」のヒーローに完全になりきれちゃうというのが魅力的!

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「ジャスティス・リーグ バーチャルリアリティ」の特徴は視線だけでアクションできること

スマホ向けのVRコンテンツは、ただ首を動かして映像を見るだけ…というものが多い。

VRゴーグルにスマホを装着してしまうため、タッチ操作ができないからだ。

しかし、本作はしっかりアクションが楽しめるぞ!

コントローラーは不要!視線だけでアクション可能

どうやってアクションをするのかというと、視線!

頭の動きによってマーカーを動かして、一定時間見つめることで攻撃などのアクションが可能。

アクションを楽しむためにBluetoothコントローラーなどは一切必要ないというのがメチャクチャ気軽!

アクションはシンプル!でもゲームの感覚はバッチリ

ただ見るだけ…というシンプルすぎる操作で、ゲームをプレイしている感覚が味わえるのかというと…これがバッチリ味わえる。

確かにただ見るだけのそうだけど、タイミングを合わせて狙いを定める…というゲームの基本に沿った形に落とし込まれているので、ちゃーんとゲームをしている感覚を味わえるのだ。

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「ジャスティス・リーグ バーチャルリアリティ」の攻略のコツはVRゴーグルをしっかり手に持つこと

本作のゲームシステムは、タイミングよく視点を合わせるだけ…というガンシューティングライクなもの。

ただ、ガンシューティングのように、状況に応じて銃を変えたり、銃を強化したり…といった複雑な要素はない。

なので、とにかくターゲットに視点を合わせればいいのだが、2点ほどコツがある。

VRゴーグルは絶対使おう!ないとクリアは絶望的

スマホのVRゴーグルは、ただスマホを固定するためのホルダーにすぎない。

なので、本作も別にスマホVRゴーグルがなくてもプレイだけなら一応できる。

ただ、映像が小さすぎてターゲットに視点が合わないし、なにより臨場感も没入感もゼロなので、VRゴーグルは必ず使おう。

照準を合わせるコツ!VRゴーグルを手で持つこと

ベルトなどで頭に固定できるタイプのVRゴーグルを使えば、本作は手放しでプレイすることも可能だ。

しかし、手放しで首の動きだけだと、照準が合わせにくく、ゲームの難易度が大幅にアップする!

VRゴーグルをしっかり手に持つことで、照準を合わせやすくなるので、手放しでプレイして「難しい!」と思ったら、VRゴーグルを手でホールドしよう。

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